親愛なるお客様へ。軽井沢四季彩ファームの最新情報を

浅間山で、小規模な噴火が発生する可能性があるとして、気象庁は11日、噴火警戒レベルを1から2の「火口周辺規制」に引き上げました。 仮に大規模な噴火が発生しても、浅間山の構造上溶岩石は北側に流れて、農園側には影響はありません。 画像にあります通り農園は火口から10キロ以上の距離にありますので噴石の到達は考えられません。 万一壊滅的噴火が発生して火山灰が到達しましても、農園はハウス形式をとっていますので作物への影響はありません。 最悪、軽井沢一帯の都市機能が失われる様な事態であっても高速道路は火口からより遠いところにありますので流通への影響は軽微と考えます。

PAGE TOP